スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

予定

書きたいことは山ほどありますが

まずは今後の近い予定を書いておきます。



まず勉強会。

No.1 2月19日(土)・20日(日)
   生態心理学およびKlein-Vogelbachの運動学に基づき運動療法
   応用講習会

No.2 2月27日(日)
   脳卒中患者における障害・症状別の歩行能力改善の戦略

No.3 3月6日(日)
   第22回三重県理学療法学会

No.4 3月19日(土)・20日(日)
   Shift The Future 第2弾
   「上・下肢関節疾患セミナー 手~肩~股~膝 装具まで」

といったところです。



そして大学院は8日以降も毎週火曜日に行く予定していますので

その際にはreha1175さんとも連絡とりつつ

臨時OSMをその都度開いていきます。



2月22日(火)には企業の方とともに

研究についてのmeetingやdiscussionが予定されています。



そしてそして最後になりましたが

OSM勉強会についてです。

前回もBlogで書きましたが

reha1175さんにM樹さんにH高さんに私

discussionテーマになるようなお話を

それぞれ一題ずつしようという計画です。

お三方よろしいでしょうか(笑)?

そしてそろそろ参加したい方の募集をしていこうと思いますが

いかがでしょうか?お三方☆

そのためにもできればお話のテーマを教えて頂ければなぁ

と思います。

いかがでしょうか?お三方♪

さらにはこの場で一緒に考えて欲しいんだよ

というお悩みを抱えている方

この低い低いハードルの勉強会を機会に

発表してみようかなぁ

なんて思われた方は是非

コメントでも構いませんので

お知らせ頂けると嬉しい限りです!!



最後の予定については

いささか唐突なお話でしたが

何かしらresponse頂けると助かります。



では山ほどある書きたいことは後々としまして

今日はこのへんで。。
スポンサーサイト

OSM

勝手なお知らせです。



2010年最後?

になるかもしれません。

OSM

12月7日(火)の夜に開催します!

やることは

その場の雰囲気やら流れやらで決めますが

だいたい

いくつかプレゼンをする

環境適応
環境適応
(by. Amazon)

のDVDを見る

いろんな話をする



ほとんどの時間を

いろんな話をする

で費やすと思いますけど

そろそろオリジナルな動きもしていきたいので

プレゼンやらDVD見るやら

これまで参加してきた勉強会とか学会の話題を持ち寄るやら

していきたいなと思っているところです。



以上

勝手なお知らせでした。

6months later - by Yu Takada

久々に

Event Info

のカテゴリでのblogです

OSM

オフサイトミーティング

大いなる将来への道標

とでも言いましょうか

まずは

学生時代に築いたものが現在も生きていること

素直に嬉しく思います

学生のころにやっていたあの頃の雰囲気

今でも鮮明に思い出せます

思い返せばあの当時も嬉しかったけど

今それ以上に嬉しい気持ちでいっぱいです

もう1歩積極的に

アナリハ

専門性を活かした医療人になるために Volume 2

これらのblogの3人に

そして高田という人間と関わってきた人全てに

考えればあえて誰にという訳でもないかもしれません

感謝の気持ちでいっぱいです

その気持ちを想起している今

常に前進していける気持ちがこれでもかと思うぐらい湧いてきました



6months later

パクらさせて頂きました

今思えばreha1175が書いていたように

学生時代からOSMなるものを立ち上げてやってきたことの

事実

実行力

意味

大きいです

ここが今の高田の姿勢を現実的に作った

つまりオリジンと言ってもイイでしょう



はっきり言って今の職場は私の想像していたものとは

遥かにかけ離れています

reha1175とは全く違うんでしょうか

臨床という意味で予想していた半年後の自分とは違うことの方が多い

やはり大学院生ということもあってか

T先生に関わることが非常に多かったここ半年

それは目標でもあり必然でもあり

Googleカレンダーを振り返って見ても

合同勉強会への参加

動作分析研究会への参加

生態心理学会への参加

を主要なものとして

それ関係のことが非常に多かった

これは確実に収穫

収穫だけで済めばイイですがそうも行かないのが現実

それ以外と言えばこれっきりサッパリといった感覚

reha1175を見ていれば臨床面では特にそう

一長一短といったところですかね

不安であり心配であり悔しさであり

ここは何とも複雑な気持ちであることは間違いありません

ただここで奮起して

一長一短の一長の部分をどんどん伸ばす

それ以外に私に残された道はない

残された道がない訳じゃないですが

それぐらいの気持ちで前進していくという決意

としておきましょう



今後はもっともっと他の人との

交流

共有

討論

意見交換

を進めていきたい

それを行動として出していきます

共有できる人がいないというのが今の職場

様々な人(非常勤の先生)のお話を聞けることはありますが

もっと定着した形で他の人との関係性をもっていきたい

そう思っています

ってことはやっぱりOSMですね



ここで個人的な職場の話ですが

これからいろいろ変わっていくこと間違いありません

確実に臨床3年目には某HPへ

実は臨床2年目にも他施設へ

という可能性も排除しきれていません

確実に今後の半年で現施設のリハへのウェイトが大きくなる

そして細かいこと(事務的なこと)も様変わりする可能性あり

そんな不安定性の高いところにいる今

安定性を求めて

T先生の教えや考えの理解や吸収

そして研究への展開

といったことがベースになっていますね



明日からがまた楽しみです

今ももちろん楽しいですがね

研究の面白さに

それと追随するようにT先生の臨床的思考に

ますます影響を受け

楽しくなっています

もちろん楽しいことばっかりじゃないですよ

日常いわゆる今ここにいるということ自体があまり楽しくないですから

もちろん臨床は楽しいですよ

もちろんいろんなところに行って勉強することも楽しいですよ

基本的に

人間に対する

リハビリテーションに対する

理学療法に対する

興味関心は計り知れないものですから

つまり

一長一短ってことですね

楽しいこともあれば楽しくないこともある

イイこともあればそうでないこともある

私の場合

その偶有性を楽しんでいると言ってもイイですね

まだまだ高田の脳も身体も変わり続けます

この偶有性を楽しんでいる限り

だからこそひとつのことにどっぷり浸かってもイイんじゃない

といった解釈



ともに進化していきましょう

もう1歩積極的に

アナリハ

専門性を活かした医療人になるために Volume 2

の3名には特に

そして私と関わりのある全ての人に

さらにはまだ会ったこともない名前も知らない

今後私と関わりが生まれてくるであろう人に

よろしくお願い申し上げます



こんなblogを書くきっかけを与えてくれたreha1175に

感謝



最後になりましたが

Event Info

10月12日(火) OSM meeting

開催します

何をするかは分かりませんが

興味ある人はコメントにでもよろしくお願い致します

予告 『将来への道標』 No.5

すいません

遅れましたが今日の『将来への道標』の予告です



日時 11月4日(水) 3限終了後 14:40~

場所 未定(予定:204)

『将来への道標』 No.5

内容 症例検討(発表者:R0)
   『右THAを施行した症例 ―自宅復帰を目標に―』

   プレゼンテーション(発表者:T田)
   『Presentation ―原点回帰―』

検討事項 症例検討
     ・機能障害が少ない患者さまに対して
      筋力強化以外に行う訓練とは?

     プレゼンテーション
     ・原点に帰っていろいろ考えてみましょう
     ・今の時代に理学療法士に求められるものとは
      何かということを考えてみて下さい

コメント 自分の意見をはっきりと伝えるようにして下さい。

予告 『将来への道標』 No.4

日時 10月28日(水) 3限終了後 14:40~

場所 未定(予定:204)

『将来への道標』 No.4

内容 症例検討(発表者:M樹)
   『ワレンベルグ症候群により失調症状を呈した症例』

   プレゼンテーション(発表者:H高)
   『肩関節の機能解剖』

検討事項 症例検討
     ・軽度失調に対するアプローチ
     ・筋力低下と失調との関連性
     ・失調の基本的理解
     ・性格的特性(超頑固)
     ・これまでの実習でどんなアプローチを具体的に行ってきたか
     ・その他事前に検討してきた上での疑問や発表時の疑問
     (※上から順に重要な項目)

     プレゼンテーション
     ・肩関節のリハビリテーション~PTだって上肢マスター

コメント 限られた時間ですがせっかくの時間ですので
     活発に積極的に意見交換をしていきましょう




『将来への道標』もいよいよNo.4となります

早いものでこの『将来への道標』を企画してからだいたい1ヶ月…

かなり充実してたのは俺だけかな

いやー…もっと勉強しやなアカンな…とか…もっと視野広げやなアカンな…とか…

いろいろ反省することもあるし…もしかしたら成長してるかどうか疑いたくなることもあるかもしれん…

まぁそんなこんなでおそらく紆余曲折ありながらも

「自分なりの歩み方」で「自分なりのペース」で進んできたのでは

それで1ヶ月たったと思えば過去のそれなりの実績として捉えることができるでしょー

…何が言いたいかというと…

これまではかなりの成功みんなありがとう

けど俺自身もそうやけど…反省することいっぱいあるし…勉強してもし尽くせないし…

それなりの過去の実績を持ちつつも謙虚に自分を律して前進あるのみ

ってことです



あと…ちょっと気になったこと…

それぞれの人に個性っちゅうものがあります…

それによってそれぞれの人間の役割みたいなのはあるんですかね…

抽象的な話になってしまうんですけど…

そんな個性とか役割みたいなのはある程度あってもイイけど…

最近の俺はそんなのもできる限り取っ払っていけたらなー…

と思う訳です

意味分かんないかもしれないけど…そんな努力していけたらと思ってます



まぁ真面目そうなお話はここまでとして…

最近Sくんが「彼女ほしぃー彼女ほしぃー」って言ってて…

いやー俺も彼女ほしぃなーと思う訳です





このブログを機にイイ節目としてこれから1ヶ月も頑張っていきたいと思います

皆がいてこその俺…皆これからもよろしくっす

予告 『将来への道標』 No.3

日時 10月21日(水) 4限終了後 16:20~

場所 未定(予定:204)

『将来への道標』 No.3

内容 症例検討(発表者:T田)
   「脳出血により片麻痺を呈した症例」(詳細はレジュメを参照)

検討事項 ・なかなか随意性向上の得られないケースへのアプローチ
     ・麻痺側重度感覚障害に対するアプローチ
     ・麻痺側下肢の疼痛や
      非麻痺側下肢(ほぼ全身)の疼痛への対応
     ・歩行において麻痺側立脚後期~遊脚期にかけて
      麻痺側股関節外旋の改善に対するアプローチ
     ・患者の訴えが捉えにくい場合の対応
     ・その他事前に検討してきた上での疑問や発表時の疑問
     (※上から順に重要な項目)

コメント 活発な意見交換をよろしくお願いします。




以上ここまでがEvent Info



ここからはいつもの感じ

昨日のNHK19:30~のクローズアップ現代

石川遼・18歳急成長の秘密

がやってまして…

いやぁー…18歳であの精神…スゴすぎです

18歳でも石川遼みたいに成熟できるし

それなりに俺の今は成熟してると思ってたけど…

いやぁー…石川遼には負けます

2年先を見据えて今の練習がある…まさにそれを口にしてました

「2年前の努力とかこれまで毎日コツコツやってきたことが

 今になって実を結んでると思うんですね。

 だから今も『あーあの時やっておけばよかった…』なんて思うことがないように

 今できることを…努力をするんです。」

この言葉に触発されました

やっぱり…

ブログのサブタイトルにもあるように…

『一歩先を読んで!さらに一歩前進!!』

大事ですね俺も2年先を見据えた努力を今のうちにしておきたいと思います

決定!!『将来への道標』

まずはお詫びから…

『将来への道標』

というテーマを全くの独断で勝手に決めさせて頂きました

申し訳ないです

これからの変更は可能ですので何か意見がありましたらお願いします



これは今後の活動についてです

【テーマ】
『将来への道標』

【概要】
自分たちで開催する勉強会
今回はT田とM史が主催


【日程】
10月14日(水)~ 毎週水曜日
3限終了後 14:40~18:00


【場所】
特に決まりなし
直前に連絡する予定


【内容】
14:40~ 症例検討
16:20~ プレゼンテーション


【詳細】
症例検討:発表者がこれまでの実習で見てきた患者さまの1人が対象
プレゼンテーション:事前に準備・勉強してもらった
          新しい知識や技術について発表


【ルール】
①発表やハンドアウトの形式は自由とする
 ※症例検討については発症日などをできる限り正確に明記する
②発表だけでなく実技を含めた発表とする
③発表者は必ず2日前にハンドアウトを参加者に配布する
④発表者は必ず2日前に発表テーマと今回特に検討したい内容を
 メーリスで連絡する
⑤主催者は発表のテーマと検討内容をブログにアップする
⑥発表の最後に次週の発表者の確認をする
*現時点では参加対象を現在のメンバーのみとする
 (できる限り少数精鋭で行うこととする)




おおすじはこんな感じ

あと…一応主催者側で今後の発表者を決めさせてもらいました

これまた勝手ですいません



10月14日
学会報告:M史/H高&R0/T田

10月21日
症例検討:T田
プレゼンテーション:M史

10月28日
症例検討:M樹
プレゼンテーション:H高

11月4日
症例検討:R0
プレゼンテーション:T田

11月11日
症例検討:M史
プレゼンテーション:M樹

11月18日
症例検討:H高
プレゼンテーション:R0




一応このように組みました

これ以外に発表したい人がいれば主催者に言ってきて下さい

日程を変更してほしい人も主催者に言ってきて下さい



そして早くも来週の告知

【日程】
10月14日
14:40~ 15:50~ 17:00~ ※1人あたりおおよそ1時間


【内容】
学会報告会
M史『JPNF学術大会』
H高&R0『第27回日本私立医科大学理学療法学会』
T田『第44回日本理学療法士協会全国学術研修大会』
(順不同)




検討内容などの詳細については来週月曜日にアップします

せっかくの機会ですから

皆でイイものをより内容の深いものを濃いものを

作っていきましょう

卒業論文予演会

日時 2009年9月26日(土) 7:30~

場所 リハビリテーション学科棟3階303教室

『卒業論文予演会』

発表者 ①M樹 「学校教育におけるシリアスゲームの有効性について」

    ②H高 「骨盤前後傾斜が股関節外転運動時の外転筋力
         および筋活動に与える影響について」

    ③T田 「深層筋活性化に対する頚部からの他動運動と
         錘を使用した自動運動の効果の比較」

    ④M史 「振盪刺激が骨粗鬆症モデルマウスの
         下腿筋に与える影響」

    ⑤N垣 「防水角時計の作製および陸上歩行、水中歩行時の
         下肢関節角度変化の比較検討」




活発な質疑応答や意見交換に期待して、開催報告とさせて頂きます。



なんていうそれっぽい感じの情報掲示にしてみました

朝早くからですが、皆さんよろしくお願いします。

リハビリテーション部門研修会

日時 2009年9月25日(金) 17:30~19:10

場所 500人ホール

『リハビリテーション部門研修会』

講師 安保雅博 先生
   東京慈恵会医科大学附属病院
   リハビリテーション科主任教授 診療部長
テーマ 維持期における脳卒中上肢麻痺のリハビリテーション

講師 小林一成 先生
   東京慈恵会医科大学附属第三病院
   リハビリテーション科准教授 診療部長
テーマ 首都圏における地域連携パス




私の注目は安保先生です。

安保先生は以前、テレビ東京の「ガイアの夜明け」に出演していました。

テレビ東京『脳科学が拓く未来』

私はそれで初めて安保先生のことを知りました。

いろいろと活動をしよう!と掲げる直前ぐらいに録画してあったものを見たので

私の手帳に安保先生の名前のメモが残っていました。

だから何気に気にはなっていたんだと思います。

安保先生は脳梗塞などで障害された大脳半球とは逆

つまり障害されていない正常な大脳半球に磁気をあてて

障害されていない大脳半球から障害されている大脳半球への過剰な干渉を抑制しようというものです。

その抑制をかけた後に、しっかりとリハビリを行うことが有効であると考えておられます。

私も微々たることしか知らないので、興味のある人は是非行ってみて下さい。
プロフィール

Yu Takada

Author:Yu Takada
高田 勇です!

常に自分を更新し!
器の大きな人間に!

尊敬する人!
石川遼選手にしても…
茂木健一郎先生にしても…
我が未来像の先生にしても…
カッコいい!

素晴らしいPTになることを
誓います!!

最新記事
最新コメント
カレンダー
01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
リンク
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター
FC2カウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
日記
18268位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
5211位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

このページのトップへ
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。